しばらく歩くと、腰や脚にしびれ・重だるさが出てくる。
外出中に何度も立ち止まったり、休憩場所を探しながら歩いていませんか?
070-4291-5428
【受付】9時〜21時 【定休】不定休
「私自身、毎回効果を確認しながら通院しています。利用者に寄り添い解決へと向かってくれます。」
「科学的なアプローチで原因を調べ、多角的な取り組みで症状改善を図ってくれます。」
「豊富な経験に裏付けされた知識や技術だけでなく温かい人柄で癒してくれます。」
about
当院の施術について
脊柱管狭窄症は「病院でしか対応できない症状」だと思っていませんか?
脊柱管狭窄症と聞くと、「病院で受けるしかない」「いずれ手術の話になるのではないか」と、重たい症状という印象を持つ方も多いようです。
確かに、検査や診断は医療機関で行うことが大切です。ただその一方で、当院に来院された方の声や口コミをみてみると、診断を受けたあとも「痛み止めやリハビリを続けているが日常のつらさがあまり変わらない」「様子を見ましょうと言われたまま不安だけが残っている」「できれば手術以外の方法も知りたい」と感じている方も少なくありません。
脊柱管狭窄症の症状は、日常の姿勢や体の使い方、動作の積み重ねが影響している場合もあります。
整体院では「今の体がどんな状態で、どこに負担がかかっているのか」を丁寧に確認し、体のバランスや動きを整えていく視点を大切にしています。
「病院でしか対応できない症状」と決めつけるのではなく、病院での診断を踏まえたうえで、今の体にできるケアを考えていくという選択肢もあります。
当院の施術を受けた多くのお客様が「痛みの原因を根本から解消し、もう再発しない体を手に入れた」と評価。
これまで何を試しても改善しなかった方にこそ、「最短で変化を実感していただける施術法」を提供しています。
SNS
全国から選ばれる“信頼の整体院”
SNSフォロワー3万人越え!全国の方から厚い支持をいただいています。

Study
ハワイでの解剖実習に参加
常に最新の知識・技術・理論を提供
世界18ヶ国以上で医師・治療家に認められている腰痛施術理論「KenYamamoto理論」


Media
全国誌が認めた“本物の施術技術”
“本物志向”の整体として注目を集めています

various worries
脊柱管狭窄症で
こんな悩みありませんか?

しばらく歩くと、腰や脚にしびれ・重だるさが出てくる。
外出中に何度も立ち止まったり、休憩場所を探しながら歩いていませんか?
前かがみになると少し楽になり、伸ばすとつらい。
無意識に姿勢を変えながら、痛みやしびれをごまかして生活していませんか?
腰を反らす姿勢が続くと、痛みやしびれが強くなる。
無理に姿勢を保ちながら生活し、「立っているだけでつらい…」そんな状態になっていませんか?
病院で「脊柱管狭窄症」と言われたが、説明が難しく不安
今の状態がどの程度なのか、これからどうなるのか分からず戸惑っていませんか?
薬やリハビリを続けているが、大きな変化を感じにくい。
「このまま続けて意味があるのだろうか」と疑問を感じたことはありませんか?
長く歩けないことで、外出や旅行を控えるようになった。
以前は当たり前にできていたことを、少しずつ避けるようになっていませんか?
手術の話を聞いて、できれば避けたいと感じている。
本当に手術しか選択肢がないのか、他の可能性を知りたいと思っていませんか?
当院に来られる方の多くが、脊柱管狭窄症による足のしびれや歩きづらさによって、日常生活に支障を感じています。
脊柱管狭窄症は、立つ・歩く・しばらく姿勢を保つといった何気ない動作で症状が出やすく、そのため、強い痛みがなくても「思うように動けない」「途中で休まないとつらい」と感じる場面が増えていきます。
そして特に多いのが、「この先、今より歩けなくなるのではないか」「手術の話をされたが、本当にそれしか選択肢はないのだろうか」といった、将来に対する不安です。
脊柱管狭窄症の症状は、日によって強さや出方が変わることもあり、自分でも状態をつかみにくいまま、無理をしてしまう方も少なくありません。
安心してください。あなただけではありません。
「どこに行っても改善しない」その絶望感に寄り添います。
断言します。長年悩んできたその脊柱管狭窄症も、解決する方法があります。
「どこに行っても改善しなかった…」「もう諦めるしかないのか…」 そう感じているかもしれません。ですが、これまであなたが試してきた方法で改善しなかったのには理由があります。そして、それを解決する方法もきちんと存在します。
このサイトを最後まで読んでいただければ、あなたの脊柱管狭窄症がなぜ改善しなかったのか、そしてどうすれば根本から改善し痛み・痺れのない暮らしができるのかが分かります。
「本当に改善できるの?」と半信半疑の方も、まずはこのまま読み進めてみてください。あなたの痛みを解消するための大切なヒントが、きっと見つかるはずです。
Causes of back pain
脊柱管狭窄症になる
原因とは?
脊柱管狭窄症とは、「背骨の中を通る神経の通り道(脊柱管)が狭くなり、周囲に負担がかかりやすくなっている状態」のことです。
脊柱管が狭くなることで神経が刺激を受けやすくなると、腰の違和感だけでなく、お尻や足にしびれ・重だるさが出ることがあります。
しばらく立ったり歩いたりすると症状が強くなり、少し休んだり前かがみになると楽になると感じる方が多いのも、よく見られる特徴です。
脊柱管狭窄症の症状は、必ずしも「背骨そのもの」だけに原因があるとは限りません。
実際に多くの方の状態を見ていくと、体の使い方のクセや動きの制限によって、腰まわりに負担が集中しているケースが少なくありません。

原因を解消しない限り、
脊柱管狭窄症は繰り返します
「湿布を貼っても、マッサージを受けても、すぐに痛みが戻る…」 そんな経験がある方は、痛みを引き起こしている本当の原因に対してアプローチできていないからです。
あなたの脊柱管狭窄症の原因は、長年の生活習慣や体の使い方のクセから生まれたもの。だからこそ、一時的に痛みを和らげるのではなく、「痛みの原因そのものにアプローチする必要がある」のです。
Differences in improvement methods
「対処療法」と「根本改善」の
違いについて
「今まで湿布や痛み止め、マッサージを試してきたのに、なぜ良くならないんだろう?」 そんな疑問を持ったことはありませんか?
実は、これは 「対処療法」と「根本改善」の違いを知ると、スッと理解できます。
なぜ一般的な方法では良くならないのか、そして 「痛みの原因を根本から改善し、脊柱管狭窄症を繰り返さないために必要な本当の方法」 についてお話ししますね。
対処療法とは?
「対処療法」というのは、簡単に言うと 「痛みを一時的に和らげるだけの施術」 です。
たとえるなら 「庭に生えた雑草を、地面の上だけ刈り取る」 ようなもの。 見た目は綺麗になっても、根っこが残っているからまた生えてきます。
これらの方法は「その場しのぎのケア」としては役立ち、一時的には楽になりますが、痛みの「本当の原因」を取り除いているわけではありません。
「とりあえず痛みを和らげる」ことが目的なので、時間が経つとまた痛みがぶり返してしまいます。
実は多くの医療機関での対応や、整体院では「対処療法」が中心で、根本的に痛みを取り除く方法ではないのです。
病院では、痛みがあるとまず 「レントゲンを撮る」「痛み止めを処方する」「湿布を出す」 という流れになります。でも、レントゲンには骨のズレや筋肉の緊張までは映らないので、本当の原因がわからないままになりがちです。
整体院や接骨院では電気やマッサージを行うところが多いですが、これは「筋肉の緊張を一時的にほぐす」ことが目的。なので、痛みを生み出している本当の原因にはアプローチできていないんです。
こういった施術を受け続けても「一時的に楽になるだけで、結局また痛くなる…」というループから抜け出せません。
根本改善とは?
では、「根本改善」とは何か? それは、「痛みの原因そのものを解消する施術」のことです。
先ほどの草むしりの例で言うと、「雑草を根っこから取り除く」 ことが根本改善です。 しっかり根本から解決すれば、同じ痛みを繰り返さなくなるんです。
例えば、あなたの腰痛の原因が「骨盤の歪み」だったとします。この歪みのせいで 一部の筋肉に負担がかかりすぎて緊張し、血流が悪くなり、炎症を起こして痛みが出る。
この場合、湿布や痛み止めを使っても「炎症を抑える」だけで、 歪みそのものは変わっていません。だから、また時間が経つと痛みが戻ってしまうんです。
根本改善では、この 「骨盤の歪み」や「筋肉のバランスの崩れ」など、痛みを引き起こしている本当の原因にアプローチしていきます。
すると、痛みが自然と改善し、再発しにくい身体を作ることができます。
当院では「根本改善」を行います。
では、どうすれば「最短で本当に痛みが再発しない身体」になれるのか?
それには、「あなたの脊柱管狭窄症がなぜ起こっているのか?」 を徹底的に分析し、「痛みの原因」そのものを徹底的に探しだし正しく見極め、そこにアプローチする施術」 が必要です。
当院では、単に「痛みがある部分を施術する」のではなく、全身のバランスを見ながら、痛みの本当の原因にアプローチします。 体全体のバランスを整え、痛みの原因そのものを解消し、「生活習慣」まで考ることが大切です。
✔ 骨盤や背骨の歪みを整える
✔ 筋肉のバランスを正常に戻す
✔ 神経の圧迫を解消し、血流を改善する
✔ 生活習慣や姿勢の改善方法を指導する
こういった施術を行うことで、「一時的に楽になる」だけでなく、痛みがぶり返さない身体を作ることができます。
「対処療法」でごまかし続けますか?
それとも「根本改善」で痛みのない未来を手に入れますか?
あなたの脊柱管狭窄症がこれまで改善しなかったのは、決して「あなたの努力が足りなかったから」ではありません。
「本当の原因にアプローチできる施術を受けていなかっただけ」です。
対処療法を続けても、同じ痛みを繰り返すだけ。
でも、根本から改善すれば「最短で、もう痛みに悩まされない生活」が手に入ります。
この違いをしっかり理解した上で、「どちらを選ぶのか?」を考えてみてくださいね。
当院が行う独自の「WATO式整体メソッド」という施術法について、詳しくお話しします。
安心してご来院いただけるように「無料相談」を導入しています。
「私みたいな症状でも良くなるの?」などなんでも気軽にご相談ください!
WATO式整体メソッドのコンセプト
WATO式整体メソッドは「根本改善」により、長年の慢性腰痛や「重度の症状(ヘルニア・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症)」で悩む人々に向けた、痛みの原因そのものにアプローチし最短で根本的な改善を目指す施術法です。
WATO式整体メソッドの目指すのは、一時的な快適さではなく、「短期間での改善」と「再発しない体づくり」を実現します。
その結果、自由な生活を取り戻し、「もう脊柱管狭窄症を気にする必要がない」という安心感を提供します。
WATO式整体メソッドでは、主に 「骨格」「筋肉」「神経」 の3つのバランスを整えることで、あなたの痛みを根本から解消していきます。
当院はお客様ごとに違う脊柱管狭窄症の原因を突き止めるため、施術前のカウンセリングに力を入れています。
痛みの原因は、一人ひとりの「姿勢」「筋肉の状態」「神経への圧迫」など、異なる要素が絡み合っています。
WATO式整体メソッドでは、これらを的確にチェックし、原因を根本から取り除く施術を行います。
「この施術法が万人に合う!」というものは正直ありません。なぜなら人によって「体の状態」も「痛みの原因」も「生活習慣」も違うからです。
体の状態をしっかりチェックし、痛みが発生している原因を詳細に分析し、「あなたの体に合わせた」オーダーメイドのアプローチを提供します。
✔ 体の状態をしっかりチェックして、一番効果的な施術を選択
✔ その日その日の体調に合わせて施術を調整
✔ 生活習慣やクセを見極め、アフターケアも個別指導
「マニュアル通りの施術」ではなく、「あなた専用の施術プラン」 だからこそ効果を実感しやすいのです。
施術を受けた直後は良くても、日常生活の中で 「悪い姿勢」や「間違った体の使い方」 を続けてしまうと、また痛みが戻る可能性があります。
当院では、痛みを繰り返さないよう施術後にあなたに合ったセルフケアをお伝えしています。
「正しい姿勢の取り方」「家で簡単にできるストレッチ」「腰に負担をかけない歩き方・座り方」など、あなたの体に必要なケアを指導することで、再発を防ぎます。
こうした「日常のケア」も一緒に取り組むことで、より短期間で改善し、もう通わなくてもいい体を作ることができるのです。
お客様が二度とツラい思いをしないようにかかりつけ院として生涯にわたって身体のメンテナンスをさせていただきます。
当院が予約待ちでも選ばれる特徴
【1】「脊柱管狭窄症」や「重度の症状」に特化した施術法
「長年の痛み・痺れはもう改善しない」と諦めていませんか?
当院では、神経・筋肉・骨格のバランスを整える独自の施術で、慢性的な腰痛や脊柱管狭窄症・ヘルニアにも対応しています。
「歩くのも辛かった方がスムーズに動けるように」「痛み止めが不要になった」「病院で見放された方も改善」
そんな声が実際に届いています。「もう改善は難しい」と感じている方にこそ、試してほしい施術です。
実際、当院には「何年も脊柱管狭窄症に悩んでいる」「病院で手術を勧められた」という方が多く来院されますが、 施術を受けてすぐに「体が変わった!」と実感する方がほとんどです。
【2】最短で効果を実感
「整体って何回通えばいいの?」と不安に思っている方も多いですよね。
当院の施術は、初回から体の変化を感じる方が多く、3〜5回でほとんど気にならなくなるケースもあります。
これは、痛みの根本に直接アプローチしているからこそ出せる結果です。「何度も通うのは大変…」という方こそ、一度試してみてください。
【3】施術直後に体の変化を実感
当院では、「なぜその痛みが起きているのか」をしっかり見極め、原因にダイレクトにアプローチします。
そのため、施術後すぐに「軽くなった」「痛みが和らいだ」と感じる方が多いのです。
✔ 骨盤のゆがみ → 調整して全身のバランスを整える
✔ 筋肉の緊張 → 負担のかかっている部分を調整
✔ 神経の圧迫 → 適切な施術で解放
的確な施術だからこそ、その場で変化を実感できるのです。
【4】効果が持続しやすい
一時的に楽になるだけの施術では、すぐに痛みが戻ってしまいます。
当院では、全身のバランスや姿勢まで整える施術を行うため、効果が長く持続します。
✔ 正しい姿勢が身につく
✔ 負担のかかるクセが改善
✔ 神経の圧迫が解消し、再発しにくくなる
施術を受けるたびに、「体がどんどん軽くなる!」と実感していただけます。
【5】「通わせる」のではなく「無理なく続けられる施術」
「できるだけ少ない回数で最大の効果を」
「整体や病院に行くと、何ヶ月も通わなければならないと言われる…」
そんな不安を感じている方も多いのではないでしょうか?
当院では、「長く通わせること」ではなく、最短で効果を実感していただき、その後は必要に応じて継続的なケアに移行できることを大切にしています。
体が良くなったあとも、「再発を防ぐ」「より快適な状態を維持する」ためのサポートを行っており、その方のペースで月1~2回のメンテナンスを続けていただくことで、安定した健康を維持できるようサポートしています。
「痛みを繰り返す生活から卒業し、安心して体を任せられる関係性をつくる」
それが当院の考え方です。
【6】科学的根拠に基づく信頼性のある技術と実績
長年の研究と臨床経験に基づく技術。具体的な実績があるため、お客様に安心感を与えます。さらに、施術家が持つ専門知識とスキルが、効果の確実性を保証します。
✅ 何度も整体や病院に通っているのに、痛みが戻ってしまう方
✅ 痛み止めや湿布では、もう誤魔化しきれないと感じている方
✅ 腰痛や脊柱管狭窄症が悪化し、日常生活に支障をきたしている方
✅ 本気で「痛みのない生活」を取り戻したい方
もしこれらに当てはまるなら、WATO式整体メソッドはあなたにとって「最後の施術法」になるかもしれません。
| 来院前のお悩み(Before) | 10代の頃から腰痛が続き、50年以上にわたって悩まれていました。整形外科で「脊柱管狭窄症(L2)」と診断され、年に1回はぎっくり腰で1週間動けなくなることもありました。痛い時期は整骨院に毎日のように通い、落ち着いても月2回は通院を継続。「治療してもすぐ再発する」「2週間に1回は施術を受けないと不安」という状態で、一生このペースで通わないといけないのかと将来に不安を感じておられました。 |
|---|---|
| 当院での施術プラン |
・初回カウンセリングで分かったこと: 画像上は脊柱管狭窄症の診断があるものの、腰そのものではなく、胸郭や股関節などの硬さによって腰に負担が集中していることが痛みの主な原因と判明しました。 ・提案した施術内容: 腰以外の関節(胸郭・股関節など)の可動性改善、姿勢改善指導、セルフケアの徹底をセットで実施し、ご自身でも腰を守れる体づくりを目指しました。 ・通院ペースの目安: 約3ヶ月・全10回を目安に、はじめは週1回、その後は症状の改善に合わせて2週間に1回→3週間に1回へと間隔を延長。1ヶ月に1回の施術でも安定すれば治療終了とし、その後は必要に応じて月1回程度のメンテナンス、セルフケアに不安がなければ卒業という方針としました。 |
| 施術の経過 |
・1回目の施術後:腰痛の原因について、今まで聞いたことのない説明に「やっと納得できた」と安心される。前屈みや椅子からの立ち上がりでの痛みが、その場で少し和らぐ。 ・5回目の施術後:腰の重だるさが大きく改善し、再発してもセルフケアでコントロールできる感覚が出てくる。 ・10回目の施術後:腰痛と再発への怖さから解放され、「自分で腰を守れる」と感じられる状態に変化。通院頻度を空けても不安なく過ごせるようになる。 |
| 改善結果(After) |
・痛みのレベル変化(数値化):来院前「10」 → 10回後「0〜1」 ・趣味・仕事への影響:腰痛の不安なく長時間のデスクワークに耐えられるようになり、念願だった海外旅行も実現。旅行中も大きな痛みなく過ごせるようになりました。 |
| 本人のコメント | 痛みの本当の原因が分かり、自分でセルフケアできるようになったことが一番うれしいです。以前のように2週間ごとに通院する必要がなくなり、とても気持ちが楽になりました。本当に感謝しています。 |
| その後の経過(予後) | 現在は腰痛が出てもセルフケアで対応できており、海外旅行を含めて日常生活を楽しめる状態を維持されています。 |
| 院からのコメント | 長年にわたり腰痛でお困りでしたが、腰だけでなく股関節や胸郭など「全身の硬さ」に着目して施術とセルフケアを組み合わせたことで、ようやく根本改善につながった症例です。脊柱管狭窄症と診断されていても、原因は腰だけではないことが多く、全身のバランスを整えることが何十年単位のお悩みの解消につながる好例といえます。 |
| 来院前のお悩み(Before) | 長時間立っていると(約30分)腰がつらくなり、すぐ座りたくなる状態でした。歩行時には身体が左右にぐらつく違和感もあり、整形外科で「軽度の脊柱管狭窄症」と診断され薬を継続しながら様子を見るように言われていました。「薬だけで本当に良くなるのか」と疑問を感じ、根本改善を求めて来院されました。趣味のPC作業が長く、座位時間が非常に長い生活でした。 |
|---|---|
| 当院での施術プラン |
・初回カウンセリングで分かったこと: 腰椎の狭窄自体は軽度でしたが、浅い呼吸・猫背傾向・骨盤の歪みによりインナーマッスルが機能しづらく、腰への負担が過度に高まっていることが判明しました。当院独自の検査で、体のバランス能力(安定性)の低下も確認されました。 ・提案した施術内容: 施術で姿勢と骨盤の歪みを整えつつ、毎回1〜2種類の「簡単で短時間のストレッチ」を処方し、最終的に7〜8種類のセルフケアを習得していただく方針としました。 ・通院ペースの目安: 約5ヶ月・全15回を目安に、初月は週1回、その後は症状に合わせて2週間に1回→3週間に1回へと間隔を延長。1ヶ月に1回の施術で安定すれば治療終了とし、ご希望に応じて月1回のメンテナンスへ移行しました。 |
| 施術の経過 |
・1回目の施術後:姿勢や呼吸のクセを自覚。「無理なく体が伸びる」感覚があり、立位が少し楽になる。 ・5回目の施術後:身体のぐらつきが軽減し、立位・歩行への不安が減ってきたと実感。 ・10回目の施術後:症状が軽くなり、身体が「軽い」感覚が増える。歩行時の重だるさ・ふらつきもほとんど気にならなくなる。ストレッチも無理なく習慣化。 ・15回目の施術後:治療間隔を空けても良い状態を維持できるようになり、セルフケアだけでも安定したコンディションを保てるようになる。 |
| 改善結果(After) |
・痛みのレベル変化(数値化):来院前「10」 → 15回後「0」 ・趣味・仕事への影響:長時間立った後のつらさや歩行中の左右へのぐらつきが改善し、デスクワーク後の腰の負担感も軽減。息子さんと登山に行けるほど活動性が回復しました。 |
| 本人のコメント | 先生の丁寧な説明で原因に納得でき、毎日のセルフケアを続ける気持ちになれました。2〜3ヶ月ほどで体が軽くなってきた実感があり、今では以前の不安が嘘のようです。 |
| その後の経過(予後) | セルフケアを継続することで体の安定感が維持され、再発予防にも積極的に取り組めている状態です。 |
| 院からのコメント | 脊柱管狭窄症と診断されていても、原因が必ずしも「腰だけ」とは限りません。このケースでは姿勢・呼吸・胸郭の硬さ、骨盤の歪みなど全身の要素が重なり、腰痛や体のふらつきが出ていました。ご高齢であっても、短時間で続けられるセルフケアを積み上げていくことで、立位耐久・歩行の安定が十分に改善できることを示す症例です。 |
| 来院前のお悩み(Before) | 左足に稲妻が走るような強い痛みがあり、腰からお尻、太ももの前、膝へと広がる状態でした。座ることがつらく、立ったまま食事をすることも多く、座っても10〜15分は痛みが引かない状況でした。整形外科で「脊柱管狭窄症」と診断され、鎮痛薬を複数試すも副作用や効果不足があり、「手術しかない」と提案されるも年齢的に不安が強く、リハビリでも十分な改善が得られずに悩んでおられました。 |
|---|---|
| 当院での施術プラン |
・初回カウンセリングで分かったこと: 画像上は狭窄の所見があるものの、骨盤の歪みから肩甲骨の位置も崩れ、全身のバランス不良が強く、それによって坐骨神経痛を起こしている状態であることが判明しました。 ・提案した施術内容: 骨盤・肩甲骨を中心に筋・筋膜の柔軟性を高める施術と、姿勢・荷重のクセを整えるセルフケア・エクササイズの習得を組み合わせて進めました。 ・通院ペースの目安: 約5ヶ月・全15回を目安に、初月は週1回、その後は痛みの軽減に合わせて2週間に1回→3週間に1回→1ヶ月に1回へと間隔を延長。1ヶ月に1回でも安定すれば治療終了とし、ご希望に応じて月1回のメンテナンスへ移行しました。 |
| 施術の経過 |
・1回目の施術後:足を引きずるような状態で来院されましたが、施術後は痛みの範囲が「腰〜膝」から「膝周辺」までと段階的に狭くなったと実感。 ・6回目の施術後:稲妻が走るような強い坐骨神経痛はほぼ消失。出ても一瞬で治まり、痛みが持続しなくなる。 ・10回目の施術後:座位中の痛みが出ても、すぐに落ち着くようになり、立って食事をせず「座って安心して食事ができる」状態に。 ・15回目の施術後:日常生活の中でほとんど痛みを意識せずに過ごせるレベルまで改善。 |
| 改善結果(After) |
・痛みのレベル変化(数値化):来院前「10」 → 15回後「0〜1」 ・趣味・仕事への影響:座位が可能になり、痛みの持続時間も短縮。立ち続けて痛みをやり過ごす必要がなくなり、食事や家事など日常生活全体が楽になりました。 |
| 本人のコメント | 痛みのつらさは忘れられませんが、今は取れています。同じように悩んでいる方には、あきらめずに治療を続けてほしいと思います。私自身も、教えていただいたセルフケアを続けて、調子を維持していきます。 |
| その後の経過(予後) | 座っているときに痛みが出ても短時間で治まる状態を維持できており、必要に応じてケアを継続しながら日常生活を送られています。 |
| 院からのコメント | 脊柱管狭窄症と診断されていても、坐骨神経痛の原因は全身のバランスにあることが多く、この症例では骨盤・肩甲骨の左右差と筋肉の硬さが大きく関わっていました。局所だけでなく全身を整えていくことで、座位への不安が解消し、痛みが出ても短時間で収束する体に変わっていきました。手術は避けたい、とお考えの方にとって参考になるケースです。 |
| 来院前のお悩み(Before) | 2年前に脊柱管狭窄症の手術を受け、術後1〜3ヶ月は症状が軽減したものの、その後お尻から膝あたりまでのビリビリする痺れや、むくみ・重さが徐々に悪化。立つ・歩くのがやっとの期間が続きました。病院でレントゲンやMRIを撮っても「画像上は問題なし」と言われ、薬の処方のみで明確な改善策が得られず、自己流の体操や近隣の治療院でも効果が続かない状態でした。「再び手術しかないのでは」と不安が強まり、ご家族の勧めで遠方(片道約2時間)から来院されました。 |
|---|---|
| 当院での施術プラン |
・初回カウンセリングで分かったこと: 手術後も骨盤や肩甲骨など全身の歪みが残っており、そのアンバランスさが筋肉の緊張を強め、坐骨神経痛や下肢の痺れ・むくみ・重さを助長している状態でした。局所の神経だけでなく、肩甲骨〜体幹〜骨盤〜下肢の連動性低下が背景にあると考えられました。 ・提案した施術内容: 全身の歪みを整え、各部位の連動を回復させることを目的とした施術を実施。痛みや痺れが強くならない範囲でのセルフケアも併用し、関節可動域と血流の改善を図りました。 ・通院ペースの目安: 約6ヶ月・全15回を目安に、初月は週1回、その後は2週間に1回→3週間に1回→1ヶ月に1回へと間隔を延長。安定後は2〜3ヶ月に1回のメンテナンスへ移行しました。 |
| 施術の経過 |
・1〜2回目の施術後:劇的な変化ではないものの、来院時と比べて帰り道の負担感が軽くなったと実感。 ・中期:階段昇降や歩行が徐々に楽になり、痺れや重さの頻度・強さが少しずつ低下。 ・後期:痺れは「ピリピリしても軽く・短く」なり、むくみ感や皮膚のパンパンした張りも軽減。歩行距離も伸びてきた。 |
| 改善結果(After) |
・痛みのレベル変化(数値化):来院前「10」 → 改善後「2〜3」 ・趣味・仕事への影響:途中で休憩をはさめば外出も可能となり、日常の買い物や散歩もこなせる範囲に回復。日常レベルの荷物であれば問題なく持てるようになりました。 |
| 本人のコメント | 最初は「どこへ行っても同じだろう」と思っていましたが、今は痛みが大きく減って動けるようになりました。また悪くなるのではというビクビクした気持ちも、以前よりずっと小さくなりました。 |
| その後の経過(予後) | 症状がゼロではないものの、痺れや重さはご自身で“管理できる”レベルに軽減。歩行とセルフケアを継続しながら、再発予防と活動量の段階的な拡大に取り組んでおられます。 |
| 院からのコメント | 脊柱管狭窄症の手術後に「画像上は問題ないのに症状が続く」ケースでは、神経だけでなく全身の歪みや連動性の乱れが原因になっていることが多くみられます。この症例では、肩甲骨・体幹・骨盤・下肢の協調を整え、全身の使い方を再学習していただくことで、痺れや重さが短時間で収束しやすい体へと変化していきました。意を決して手術をしたのに痛み・痺れが再発してしまった方に、ぜひ知っていただきたいケースです。 |
| 来院前のお悩み(Before) | 昨春頃から、少し歩くと屈伸しないと歩けないほどのしびれ・神経痛が出るようになり、膝から下の外側〜アキレス腱側に強いしびれを感じていました。整体などに通うと一時的には軽くなるもののすぐ再発し、外出が難しい時期もありました。YouTubeで調べたストレッチも試しましたが、効果は一時的で持続せず。整形外科で脊柱管狭窄症と診断され、「施術とセルフケアをセットで指導してくれる院」を探し、少し遠方(鎌倉から)にも関わらず当院を受診されました。 |
|---|---|
| 当院での施術プラン |
・初回カウンセリングで分かったこと: 画像上は脊柱管狭窄症の診断でしたが、実際には腰だけでなく、骨盤・肩甲骨の歪みや動きの癖が痛み・痺れの大きな原因となっていることが判明しました。 ・提案した施術内容: 体幹〜骨盤〜下肢に加え、肩甲帯の可動性改善を重視した全身の施術を行い、その日から実行できるセルフケアを指導。経過に合わせて内容を少しずつアップデートし、施術とセルフケアをセットで進めました。 ・通院ペースの目安: 約5ヶ月・全15回を目安に、初月は週1回、その後は2週間に1回→3週間に1回→1ヶ月に1回と徐々に間隔を延長。安定後はご希望に応じて月1回のメンテナンスへ移行しました。 |
| 施術の経過 |
・初回〜序盤:押圧はやや強めに感じるものの許容範囲で、施術後はもみ返しもなく痛みのレベルが減少。体の変化を毎回実感。 ・中期:毎回の施術後にしびれが軽くなり、指導したセルフケアもその都度アップデート。日常生活が徐々に楽になっていく。 ・10回目の施術後:しびれが大幅に軽減し、普通に歩行・軽い運動ができる段階まで回復。 ・15回目の施術後:施術時の圧痛も感じにくくなり、ご自身で状態管理ができるレベルに到達。 |
| 改善結果(After) |
・痛みのレベル変化(数値化):来院前「10」 → 15回目「0」 ・趣味・仕事への影響:歩行が継続可能となり外出も再開。デスクワークで長時間座っていても痛みが出にくくなり、自分でトレーニングを行えるレベルまで回復しました。再発への不安も大きく軽減されています。 |
| 本人のコメント | 原因の説明がとても丁寧で、精神的な不安もケアしていただけたことが大きかったです。施術とセルフケアがセットで充実していて、毎回着実に良くなっていくのを実感できました。 |
| その後の経過(予後) | セルフケアと運動を継続し、良好な状態を自分で管理できています。現在はメンテナンス施術とトレーニング指導を併用しながら、より高いコンディションづくりに取り組まれています。 |
| 院からのコメント | 脊柱管狭窄症と診断されると「腰が悪い」と捉えがちですが、この症例では骨盤〜体幹〜肩甲帯を含む全身の連動性の乱れが大きな鍵となっていました。施術とセルフケアを一体化し、経過に応じて微調整し続けることで、歩行耐久と活動量の回復につながった好例です。すでに整体・カイロ・鍼などに通っているのになかなか改善しない方にとって、参考になる症例といえます。 |
施術の第一歩は、お客様の抱えている悩みや痛みの状況をしっかりと把握することです。
生活習慣やこれまで試してきたケア方法などもお伺いし、施術の方向性を共有します。
痛みを繰り返さない体を手に入れるため、根本的な原因をしっかりと把握します。
体全体のバランスや姿勢、筋肉や骨格の状態を専門的にチェックします。脊柱管狭窄症の根本原因を的確に特定し、科学的根拠に基づく施術プランを作成します。
痛みの原因を見逃さず、あなたの体に最適な施術を受けられます。
痛みの原因は人それぞれ異なります。あなたの症状や体の状態に合わせて、骨格の歪み・筋肉のバランス・神経の圧迫などを総合的に分析し、あなたに最も効果的な施術を提供できるよう施術プランを組み立てます。
✅ その場しのぎではなく、根本から改善するための施術計画
✅ 無駄な通院を避け、できるだけ短期間で効果を実感できるプラン設計
✅ あなたの体に合わせたオーダーメイドの施術で、確実な変化を実感
施術の流れや回数、あなたの生活習慣に合わせたケア方法も考慮しながら、一人ひとりに最適なプランを作成
検査結果に基づき、一人ひとりに最適化されたオーダーメイドの施術を行います。WATO式整体メソッドテクニックを駆使し、原因に直接アプローチして痛みを改善します。
施術のたびに体の変化を実感。短期間で痛みの軽減が期待できます。
施術後、再発を防ぐための日常生活での注意点や簡単なエクササイズをお伝えします。これにより、施術効果を長期的に維持し、痛みの再発を防ぎます。
痛みのない体を長期的に維持し、再発の不安から解放されます。
安心してご来院いただけるように「無料相談」を導入しています。
「私みたいな症状でも良くなるの?」などなんでも気軽にご相談ください!
鍼灸整体院WATO 院長
【保有資格】
鍼灸師(国家資格) / 按摩マッサージ指圧師(国家資格) / 日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー / プロフェッショナルファスティングマイスター
【プロフィール】
鍼灸・整骨院、スポーツジム併設の治療院にて述べ1万件以上の施術経験を持つ。
スポーツトレーナーとしても空手、ソフトボール、バレーボール、野球、バドミントン、サッカー、フェンシングなど多種に渡り選手をサポート。
多くのアスリートより絶大な信頼を得ている。
こんにちは。院長の野口です。
どこに行っても良くならない。この痛みと一生付き合うしかないのか――。
そんな不安を抱える方にこそ、私たちの想いを届けたいと思っています。
私は、身近な家族が長年の痛みに苦しむ姿を見たことをきっかけに、「本当の意味で人を楽にできる施術」を追求してきました。
その経験が、今の“根本から整える施術”という考え方につながっています。
鍼灸と整体の両面から身体を丁寧に観察し、症状の「原因」を一つひとつ紐解いていくこと。
その上で、患者様の体質や生活習慣に合わせたオーダーメイドの施術を行い、早期改善と再発防止を目指します。
WATOでは、患者様を「家族の一員」と思い、どんな小さな変化や不安にも寄り添いながら、心身ともに前向きになれるサポートを大切にしています。
屋号の「WATO」とは私自身の名前:歩(あゆむ)と「walk together」の頭文字に由来します。
一人で悩まず、まずはご相談ください。あなたの身体と真剣に向き合い、笑顔で過ごせる毎日を取り戻すお手伝いをいたします。
鍼灸整体院WATO 副院長
鍼灸師(国家資格)
小さい頃から体を動かすことが大好きで、小学生の頃は野球に夢中の日々を送っていました。
そんな私が鍼灸の道を志すきっかけになったのは、高校生のときに見た祖母の姿です。
膝の痛みで歩くのもつらそうだった祖母が、近くの鍼灸院に通ううちにどんどん元気になり、笑顔で歩けるようになっていく姿を見て、「自分も人を痛みから救えるようになりたい」と強く思いました。
国家資格を取得し、鍼灸整骨院で施術を行う中で、改善する方もいればなかなか変化が出ない方もいて、何度も壁にぶつかりました。
それでも諦めずに勉強を重ね、ある先生との出会いをきっかけに、「痛みの原因は痛む場所だけではない」という真の根本治療の考え方に出会いました。
そこから施術の結果が大きく変わり、今では多くの患者様が笑顔を取り戻されています。私自身も「この道で生きていく」という強い確信を持てるようになりました。
もうその場しのぎのケアで我慢する必要はありません。あなたの身体としっかり向き合い、痛みのない未来を一緒に創っていきましょう。
| 初回検査料 | 5,000円(税込) |
| WATO式整体メソッド(根本改善コース) | 10,000円(税込) |
※当院では時間をかけて徹底的に痛みを改善させるために施術をするため、上記の料金で提供させて頂いております。
※現在、HPの新規の患者様への特別価格適応は、「副院長 渡邊」の対応となります。
※「院長 野口」のご予約は初回通常価格の対応となります。
※2回目以降の施術は10,000円(税込)となります。
はじめて整体院に来られる方の多くは、「本当に良くなるのかな?」「自分に合っているのか不安…」という気持ちを抱えていらっしゃいます。
それは当然のことです。実際に体験してみないと、その施術が自分に合っているかどうかは分かりませんよね。
だからこそ私は、まずは実際に施術に試していただきたいと思っています。
同時に、私自身もあなたの体の状態をしっかりと見て、「本当に改善に導けるかどうか」を全力で見極め、誠実に向き合いたいと考えています。
つまり、この初回特別価格は “お互いにとっての大切な確認の時間” だと思っているのです。あなたの大切な体を預かる立場として、信頼関係を築くための第一歩でもあります。
不安を抱えたまま一歩を踏み出せずに悩み続けてしまうよりも、まずはその一歩を気軽に踏み出してもらえるように、初回だけは特別な価格でご案内しています。
「もうダメかも…」と諦めかけていたその痛みを、私と一緒に変えていきましょう。
「今まで何をやっても改善しなかった」その絶望感を打ち破る体験。
「痛みから解放される」という新しい希望。
「もう同じ悩みを繰り返さない」という安心感。
他の整体院や病院では、1回あたりの費用が安く見えても、改善までに時間がかかるケースが少なくありません。
WATO式整体メソッドは、痛みの原因そのものに直接働きかけるため、短期間で変化を実感しやすいことが特徴です。
そのため、通院頻度を抑えながらも確かな効果を感じられ、無理のないペースで体を整えていくことができます。
1:「根本改善」で通院回数を大幅削減
一時的な痛みの緩和ではなく、痛みの原因に直接アプローチするため、結果として少ない施術回数で大きな改善が得られます。
2:「再発防止」で未来のコストを節約
WATO式整体メソッドでは、再発を防ぐためのセルフケア指導も行い、長期的に健康な体を維持できます。これにより、将来的な通院費用を節約できます。
3:「時間の節約」も実現
何度も通う必要がなくなるため、忙しい生活の中で大切な時間を無駄にしません。
| WATO式整体メソッド | 一般的な整体院 | 病院の診察・リハビリ | |
|---|---|---|---|
| 改善までの目安期間 | 約1〜3ヶ月で完了 | 半年〜1年 | 半年以上 |
| 再発のしにくさ | 根本改善で長期安定 | 一時的な緩和のみ | 改善ではなく現状維持 |
| 通院回数 | 約10回〜15回 | 20〜30回以上 | 30回以上 |
| 時間的コスト | 少ない(1回30〜40分) | 頻回で負担 | 長期通院で負担増 |
| 総費用の価値 | 将来の費用を減らせる「自己投資」 | ずっと通い続ける必要あり | 根本改善は期待できない |
※通院回数はあくまで目安です。症状の重さや体の状態によって、必要な回数は異なります。
※「どれくらいの通院が必要か?」については、初回のカウンセリング・検査であなたの状態を詳しく見た上で、根拠をもって明確にご説明いたします。
一方、他の整体院や病院では、痛みの原因を特定しないまま何度も通院する必要があり、最終的に時間も費用も大きくかかってしまうことが多いのです。
他院や病院で時間とお金を費やし続けるのではなく、今こそWATO式整体メソッドで根本から改善し、再発の不安のない生活を手に入れませんか? 痛みのない生活を、まずは一度体験してください。
「保険は使えないのですか?」とよく聞かれます。
実は、保険は 怪我(捻挫・骨折・打撲など) にのみ適用される制度です。しかし、多くの方が悩んでいる 慢性的な腰痛や肩こり、坐骨神経痛 などは、保険の対象外です。
さらに、保険では 施術できる範囲が限られており、1回の施術時間も約10分程度 しか取れません。短時間で痛い部分だけを施術しても、根本的な改善にはつながらず、 数時間〜数日でまた痛みがぶり返す ことがほとんどです。
現代の慢性痛の多くは、単なる筋肉や骨の問題だけではなく 姿勢の歪み、生活習慣、食生活、内臓の不調などが絡み合っている ため、 全身をしっかり診て施術する必要があります。 しかし、保険診療ではそれができません。
だからこそ、私は 本当にお客様の痛みを改善するために、自費診療を選びました。 保険適用の制約に縛られず、 あなたの体全体を診て、根本から改善へ導くこと ができます。
「痛みを繰り返す生活」ではなく、 「もう痛みで悩まない生活」 を手に入れてほしい。
そのために、私は 自費診療にこだわっています。
鍼灸整体院WATOは「東急田園都市線 二子玉川駅」が最寄りになります。徒歩5分。
※道順が不明な場合は、お気軽にお電話にてお問い合わせ下さい。詳しくご説明させて頂きます。
住所〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-20-11 マノア玉川第1ビル 307号室
電車 東急田園都市線、大井町線「二子玉川駅」西口より徒歩5分
お車 申し訳ありませんが専用駐車場は用意しておりません。ですが、当院マンション横にコインパーキングがありますので、そちらをご利用ください。
1 改札を出て西口を玉川高島屋方向へ。
2 交差点を玉川高島屋方向へ渡ります。
3 玉川高島屋のLOUIS VUTTONを左手にまっすぐ進みます。
4 つばめグリルを左方向へ道なりに進みます。
5 横断歩道を渡り、京都牛焼肉を左手に進む。(10m)
6 遊歩道をまっすぐ進みます。
7 美容室JOYが一階に入っているマンションに当院はあります。
8 こちらの入り口から入り、奥のエレベータで3階へ。「307号室」が当院となります。
安心してご来院いただけるように「無料相談」を導入しています。
「私みたいな症状でも良くなるの?」などなんでも気軽にご相談ください!